占いカウンセラー養成講座13期生募集のお知らせ

【第13期生募集開始】40代・50代から学ぶ占いカウンセラー養成講座
そろそろ子育ても終わりが見えてきて、
少しずつ自分のために時間を使えるようになってきた。
けれど、いざ時間ができると
「これから何を楽しみに生きていけばいいんだろう」
「私の人生、このままでいいのかな」
「何かやり残していることがあるような気がする」
そんな思いが湧いてくることはありませんか?
40代後半から50代は、これまでの人生を振り返りながら、これからの生き方を考え始める時期でもあります。
家族のため、子どものため、仕事のために頑張ってきたからこそ、今度は「私自身の人生」を大切にしたい。
そう思っても、何をしたいのか分からず、なんとなく人生迷子のようになってしまうこともありますよね。

受講生の半数以上が50代の女性です
占いカウンセラー養成講座という名前を聞くと、
「占い師になりたい人が受ける講座」
「すでに占いの知識がある人のための講座」
と思われるかもしれません。
けれど、これまでの受講生の半数以上は50代の女性。
最初から占い師になることを目指していた方ばかりではありません。
「まずは自分のために学びたい」
「自分のことを、もっと深く知りたい」
「これからの人生を自分らしく楽しみたい」
そんな思いから受講を決めた方が、たくさんいらっしゃいます。
今は自分のために。
でも、この学びは、きっとその先にもつながっていきます。
占いだけを学ぶ講座ではありません
この講座でお伝えするのは、占いの知識や読み方だけではありません。
数秘術やカラーセラピー、チャクラなどの占いの学びに加えて、心理学や潜在意識、傾聴、質問の仕方なども学んでいきます。
なぜなら、占いの結果を伝えるだけでは、人の悩みに本当の意味で寄り添うことは難しいからです。
大切なのは、相手に答えを渡すことではなく、その人が自分の心の中にある答えに気づけるようにお手伝いすること。
誰かを占いに依存させるのではなく、自分の力で人生を選び、進んでいけるようにそっと背中を押す。
そんな占いカウンセラーを育てたいと思っています。
自分を知ると、人生の見え方が変わります
私自身も、占いだけでなく心理学を学んだことで、自分の思い込みやものの見方に気づけるようになりました。
「できない」と思っていたこと。
「こうしなければいけない」と信じていたこと。
無意識のうちに、自分にかけていた制限。
それらに気づき、少しずつ手放していくことで、以前よりも今の人生を楽しめるようになりました。
受講生さんからも、
「以前より自分の気持ちを大切にできるようになった」
「周りの人から、最近変わったねと言われた」
「占いを学んでいたはずなのに、自分自身が楽になった」
という声をいただいています。
自分を知るために始めた学びが、やがて誰かの心を支える力になる。
それが、この講座の大きな魅力です。
占いカウンセラー養成講座・第13期について
第13期は、2026年9月28日の開講を予定しています。
講座期間は6か月。
三重県松阪市での対面受講と、全国から参加できるオンライン受講に対応しています。
(三重県以外に、愛知県・東京都・広島県・千葉県・和歌山県・北海道・茨城県・兵庫県からオンラインで受講されてます)
初心者の方にも、基礎から一つずつ丁寧にお伝えしますので、占いを本格的に学んだことがない方も安心してご参加ください。
少人数制のため、一人ひとりのお話を聞きながら進めていきます。
この講座の募集は、1年に2回だけです。
まずは無料説明会へお越しください
「私にもできるのかな」
「まだ仕事にしたいかどうかは分からない」
「講座の雰囲気や内容を、もう少し詳しく知りたい」
そのような方のために、無料説明会を開催しています。
説明会では、現在のお気持ちやこれから望んでいる未来をお聞きしながら、講座の内容や学べることについて詳しくご説明します。
無理に受講をおすすめすることはありませんので、まずは気軽にお話を聞きに来てくださいね。
40代、50代からでも、決して遅くありません。
子育てがひと段落したこれからは、誰かのためだけではなく、自分の心が喜ぶ人生を選んでいいのです。
あなたの中に眠っている可能性を、一緒に見つけてみませんか?